泳ぐふたり

ロマンチストだったりリアリストだったりを繰り返しつつの夫婦の観察日記です

夫のPMS、わたしのPMS

シェアハウスにいる女性同士はPMS周期が重なると言う。

そして、男性にも実は「子宮」がある…、ということを正しいと仮定してみる。

 

すると…、

夫と夫人のPMS周期は重なるのだ。

 

「自分のPMSを知ることと共に、夫も今PMSなのかもしれない」と気遣うことは重要だと言える。

 

 

親しい人とともにいることの力はすごい。

泣きそうなときは本当に泣いてしまうし、うれしい時の力も強い。

 

PMS周期を数値化していても、備えていても、グロッキーになってしまい、
自分の事しか考えられなくて嫌になってしまうことはある。

 

しかし、この人も一緒にPMSにかかっているのかも、と思うことで、落ち着くこともあるかもしれない。