泳ぐふたり

ロマンチストだったりリアリストだったりを繰り返しつつの夫婦の観察日記です

ふとんをたててくれていた

帰った時、エアコンがつけっぱなしで、

 

 

(いやいや、つけたり消したりするのはやめたほうがいいけど、

つけっぱなしで出かけるのはどうかと思う・・・)

 

と思ってラインしようと思ったけど、

 

その後、

 

敷き布団がむれないように、たててあるのを見て、

 

「ふとんたててくれてありがとう!」

 

とラインを送った。

 

ふ〜。

いとこのお祝いに夫が来れなくて

12:00に待ち合わせをして会食だったのだけど、結局13:30になっても来ず、

連絡もなく、ごはんを食べ終わった。

14:00に連絡が来て、やっとWiFiスポットを見つけたので連絡ができた、と。

お店を勘違いして、ずっと待っていたそうだ。

 

夫はスマホをもっていなくて、PCをいつも持っているのだけど、

今回は、さすがにもう大人で、こんなことになるのは初めてではないだろうし、

お祝いの席だし、これがどういうことを示すのかはわかると思う。

 

初めての場所で、わからなくて、いろんなところをぐるぐる回ってPCをWiFiにやっと繋げられた気持ちを想像するとかわいそうだけど、まあ、いとこは気にしてないよと言ってくれたけど・・・。

 

わたしの携帯に公衆電話からかけてくれたりするのが一番よかったんじゃないかなあ。

 

それとも、スマホがない時代は、こんな風に、待ち合わせ場所に来れなくてずーっとごはんが積み上げられていくことは日常茶飯事だったんだろうか。そんなことないと思う。

 

自由には責任が伴う。

 

そんなことを思って、悲しくなったのでした。

引っ越しするか引っ越ししないか

部屋の更新が近づいてきて、もうそんな時期かと。

どんな環境でも、どんな場所でも、私は選んで後悔するタイプなので、ふんわりとで決めよう。(選択の科学のノートを実践して実証済み)

まぁどうするかはだいたいわかってる。

マカオかフィリピンかオーストラリアかイギリスに行くのだ。

その間の部屋やこまごました気持ちのことと、向き合っていこう。

ゴーヤの苦さ

どんなことも「チャレンジ」と名前を付けてみている。

 

筋トレもチャレンジ。(30days Fitness challenge.)

 

家計簿もチャレンジ。

 

ゴーヤの苦さ、ストレスを軽減させてくれるねっ!と、夕方から夜にかけての会話。

 

国民健康保険はやっぱり高い。高すぎる…。
どうしてこうなったの?

時々の遠距離

1か月の5分の1、顔を合わせられない期間が続いている。

 

最初は腹がたったけど、この時間を利用して稼ごうと動いて、

今はNさんのことを妻の時間と事業を優先し、お金のタネにもなる

時間を提供してくれた素晴らしい人、と思って

感謝が絶えない。

 

現金な自分が可愛い。

敬語

基本、Nさんのことを「さん」付けで呼んでいる。

しかも苗字。

 

そして、自分たちの事業で、お客さん・私・Nさんでメールを交わすときも、

敬語。

 

「ありがとうございます。よろしくお願いします。」

 

そんな感じで進めている。

ポーカー

Nさんは昼夜逆転でポーカーをしている。

ポーカーは集中力の勝負らしい。

昼夜逆転直そうかな、と思っていたが寝れないらしい。

「夏の昼夜逆転は大丈夫だよ」と言ったら、そうかな、と笑っていた。

 

朝、二人でしっかり掃除をして、家を出た。